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UV_EB研究会リスト

放射線研究会リスト

放射線シンポリスト

 

 

放射線科学研究会、目的とこれまでの講演内容

mar5目的放射線の利用技術は、戦後わが国の原子核研究が解禁された直後から、高分子をはじめとする材料開発や新材料の創製、 更には分析・解析・改質などに応用され、日本の産業復活・再生に大きな役割を果たして来ました。現在それは基盤技術として定着 し、さまざまな分野で重要な貢献をしています。

研究会では、第一線で活躍する人々から、直接、これらの技術についての最新の情報を聞く機会を提供することを目的としています。また、これまで、福島原発、JCO事故など特に 社会的関心の高い話題についても、事実を知るのにもっとも相応しい講師を招くなど、 アップデイトな講演会も開いて来ました。

頻度等:年3回、毎回3〜4名の講師にご登場願っています。

 ◎予定されている研究会の内容 は随時 行事等のお知らせ   に掲載しています

上下端の「研究会リスト 」から、ONSA会員は「講演のタイトルと案内」の「会員ページ」クリックで、一度だけの上記会員の「IDpass word」を入力で、講演会資料(PDF予稿集)をご覧いただけます。
非会員様はこの機会に是非ご入会ください。
ご入会案内はこちらへ 

回数

実 施 日

回数

実 施 日

64

平成29(2017)1020(詳細未定)

第63

平成29(2017)721(詳細未定)

62

平成29(2017)414

第61

平成28(2016)1021

60

 平成28(2016)715

第59

平成28(2016)415

58YouTube広報

 平成27(2015)1016

第57

平成27(2015)717

56

 平成27(2015)417

第55

平成26(2014)1017

54

 平成26(2014)725

第53

平成26(2014)418

52

 平成25(2013)1025

第51

平成25(2013)719

50

 平成25(2013)419

第49

平成24(2012)1019

48

 平成24(2012)713

第47

平成24(2012)420

46

 平成23(2011)1021

第45

平成23(2011)722

44

 平成23(2011)422

第43

平成22(2010)1015

42

平成22(2010)716

第41

平成22(2010)423

40

平成21(2009)1016

第39

平成21(2009)717

38

平成21(2009)417

第37

平成20(2008)1019

36

平成20(2008)718

第35

平成20(2008)418

34

平成19(2007)1019

第33

平成19(2007)713

32

平成19(2007)413

第31

平成18(2006)1020

30

平成18(2006)714

第29

平成18(2006)421

28

平成17(2005)1014

第27

平成17(2005)715

26

平成17(2005)422

第25

平成16(2004)1015

24

平成16(2004)716

第23

平成16(2004)423

22

平成15(2003)125

第21

平成15(2003)919

20

平成15(2003)516

第19

平成14(2002)1213

第18

平成14(2002) 1018

第17

平成14(2002)628

16

平成13(2001)119

第15

平成13(2001)727

14

平成13(2001)727  (第17UV/EBと合同)

第13

平成12(2000)128

12

平成12(2000)1020

第11

平成12(2000)714

10

平成12(2000)416

第 09

平成11(1999) 1210

08

平成11(1999)820

第 07

平成11(1999)416

06

平成11(1999)94

第 05

平成11(1999)626

04

平成10(1998)212

第 03

平成9(1997)1016日(第2UV/EBと合同)

02

平成9(1997)822

第 01

平成9(1997)620